研究活動・対外活動


発表・その他の活動(2004年-2016年)   過去の一覧
2016年
12月1日 外部講師 五味 弘: 「直交表とオールペア法によるソフトウェアテスト手法」、高度ポリテクセンター(2016/12/1-2). (高度ポリテクセンターのサイトへ)
11月30日 Web記事 五味 弘: 「強くても美しくないコードはダメ、人工知能プログラムを評価する」、ITpro(2016/11/30). (ITproのサイトへ)
11月24日 雑誌 五味 弘: 「人工知能プログラムの条件は非決定的で、専門家をまねること」(ゼロから学ぶ人工知能の作り方[第1回])、pp.098-101、日経コンピュータ2016年11月24日号(2016/11/24). (日経BP社のサイトへ)
11月24日 Web記事 五味 弘: 「人工知能最大の難関、再帰プログラムや機械学習の「デバッグ」を学ぶ」、ITpro(2016/11/16). (ITproのサイトへ)
11月18日 雑誌 五味 弘: 「汎用機のLISP  大文字でタイプライタで会話していたあのころ」、第3特集年末特別企画 温故知新 ITむかしばなしスペシャル、pp.90-91、Software Design 2016年12月号(2016/11/18). (技術評論社のサイトへ)
11月17日 講演 五味 弘: 「組込みソフトウェア開発データ白書の正しい読み方と賢い使い方」、 ET2016 IPA ブースプレゼン(2016/11/17). (IPAサイトへ)
11月16日 Web記事 五味 弘: 「将棋研修でGO!人工知能研修を盛り上げるただ一つの方法とは」、ITpro(2016/11/16). (ITproのサイトへ)
11月11日 講演 五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について/ワークショップ2016の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2016 IoT時代の実践的モデリング ~IoTを成功に導くモデリングの成功のコツ~(2016/11/11). (JEITAサイトへ)
11月9日 Web記事 五味 弘: 「ニューラルネットから遺伝的アルゴリズムまで、将棋は機械学習で強くなる」、ITpro(2016/11/9). (ITproのサイトへ)
11月2日 Web記事 五味 弘: 「人工知能にムダな思考をさせない「枝刈り」の妙技」、ITpro(2016/11/2). (ITproのサイトへ)
10月26日 Web記事 五味 弘: 「人工知能で盤面の先の先の先の深淵まで覗く」、ITpro(2016/10/26). (ITproのサイトへ)
10月19日 Web記事 五味 弘: 「将棋の人工知能をつくるには、まず棋士の思考を知るところから」、ITpro(2016/10/19). (ITproのサイトへ)
10月12日 Web記事 五味 弘: 「人工知能+オブジェクト指向で将棋プログラムをつくってみる」、ITpro(2016/10/12). (ITproのサイトへ)
10月6日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発のモデリング ~モデリングを成功させるには~」、CEATEC Japan 2016, JE-10(2016/10/6). (CEATECのサイトへ)
10月5日 Web記事 五味 弘: 「人工知能はアルファ碁を経て鉄腕アトムになれるか?」、ITpro(2016/10/5). (ITproのサイトへ)
9月28日 Web記事 五味 弘: 「人工知能の黒歴史となった「第5世代コンピュータ」」、ITpro(2016/9/28). (ITproのサイトへ)
9月21日 Web記事 五味 弘: 「人工知能のつくりかた その昔、人工知能は「人工無能」だった」、ITpro(2016/9/21). (ITproのサイトへ)
9月14日 Web記事 五味 弘: 「人工知能のつくりかた 人工知能にだって向く仕事、向かない仕事がある」、ITpro(2016/9/14). (ITproのサイトへ)
9月7日 Web記事 五味 弘: 「人工知能のつくりかた 機械学習や深層学習ばかりが人工知能じゃない」、ITpro(2016/9/7). (ITproのサイトへ)
9月2日 講演 五味 弘: 「組込みソフトウェア開発におけるモデリングの課題と施策 ~モデリングを成功させるには~」、 ソフトウェア開発のモデリングの課題と施策 ~モデリングを成功させるには~、IPA/JEITA共催セミナー~、IPA/JEITA(2016/9/2). (IPAのサイトへ)
8月31日 Web記事 五味 弘: 「人工知能のつくりかた 人工知能プログラムと普通のプログラムは何が違う?」、ITpro(2016/8/31). (ITproのサイトへ)
8月15日 ジャーナル論文 須田 健二、五味 弘: 「有限射影幾何を用いたソフトウェアテスト向けの直交表自動生成プログラムの開発とその応用」、論文誌ジャーナル、vol.57、No.8、pp.1800-1809、情報処理学会(2016/8/15). (情報処理学会のサイトへ)
6月27日 書籍 五味 弘、辻村 浩、他: 「IoTセキュリティ インシデントから開発の実際まで」、ISBN978-4-8222-3780-6、日経BP社(2016/6/27). (日経BP社のサイトへ)
5月11日 冊子/Web雑誌 五味 弘: 「IoT時代のプログラミングの楽しい学び方」、pp.1-2、電脳会議 vol.172、技術評論社(2016/5/11). (技術評論社のサイトへ)
3月18日 書籍 五味 弘: 「はじめてのLisp関数型プログラミング――ラムダ計算からリファクタリングまで一気にわかる」、ISBN978-4-7741-8035-9、技術評論社(2016/3/18). (技術評論社のサイトへ)
3月1日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(7):Q&Aで読むモデリングの極意――モデリングの問答集32問と教訓集72カ条」、@IT MONOist(2016/3/1). (MONOist のサイトへ)
2月19日 講演 五味 弘: 「JEITA の活動と 次回のフォーラムについて ~日本の組込み産業の発展のために~」、第5回全国組込み産業フォーラム(2016/2/19). (ESIP のサイトへ)
2月1日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(6):モデリングを成功させるために――持続可能なモデリングを目指して」、@IT MONOist(2016/2/1). (MONOist のサイトへ)
1月8日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(5):モデリングで失敗しないために――失敗から学ぶモデリングの実践的なコツ」、@IT MONOist(2016/1/8). (MONOist のサイトへ)
2015年
12月4日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(4):モデリングはなぜ失敗するのか―― 悪いモデル、汚いモデル、意味がないモデル」、@IT MONOist(2015/12/4). (MONOist のサイトへ)
11月13日 講演 五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について/ワークショップ2015の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2015 組込み系開発の実践的モデリング ~モデリングを成功させるには~(2015/11/13). (JEITAサイトへ)
11月2日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(3):UMLやSysMLなどのモデリングは“いつ”“何を”“どうするのか”」、@IT MONOist(2015/11/2). (MONOist のサイトへ)
10月15日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(2):UMLやSysMLを活用できないエンジニアのための実践的活用術(後編)」、@IT MONOist(2015/10/15). (MONOist のサイトへ)
10月8日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 ~モデリングはなぜ失敗するのか~ (JEITA調査結果報告)」、 CEATEC Japan 2015, JE2-12(2015/10/8). (CEATECサイトへ)
10月1日 Web雑誌 五味 弘: 「プロジェクトを成功させるモデリングの極意(1):UMLやSysMLを活用できないエンジニアのための実践的活用術(前編)」、@IT MONOist(2015/10/1). (MONOist のサイトへ)
9月17日 講演 五味 弘: 「組込みソフトウェア開発におけるアーキテクチャモデリングの課題と施策 ~モデリングはなぜ失敗するのか~」、 大規模複雑化した組込みソフトウェアへのモデルベース活用 ~IPA/JEITA共催セミナー~、IPA/JEITA(2015/9/17). (IPA のサイトへ)
7月18日 雑誌 五味 弘: 「今こそ Lisp 入門」, なぜ関数型プログラミングは難しいのか?、 Software Design 2015年8月号、pp.18-33、技術評論社(2015/7/18). (技術評論社のサイトへ)
6月29日 講演 五味 弘: 組込みソフトウェア開発の動向と人材育成 ~組込み系エンジニアの目指すもの~」、第8回入塾式、組込みシステム産業振興機構(ESIP) 組込み適塾(2015/6/29). (ESIP のサイトへ)
6月11日 Web雑誌 五味 弘: 「現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(5):Q&Aで読むソフトウエアテスト「オールペア法、直交表の基本」」、@IT(2015/6/11). (@ITのサイトへ)
5月29日 Web雑誌 五味 弘: 「現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(4):組み合わせテストを現場で使うときの判断指針とPDCA」、@IT(2015/5/29). (@ITのサイトへ)
5月25日 新聞コラム 五味 弘: 「社会人博士の細道」、第3201号、電経新聞(2015/5/25). (電経新聞のサイトへ)
4月28日 Web雑誌 五味 弘: 「現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(3):組み合わせテストを開発現場で使いこなすには?――考え方のヒントと5つのコツ」、@IT(2015/4/28). (@ITのサイトへ)
4月27日 新聞コラム 五味 弘: 「新人に何を教えるのか」、第3199号、電経新聞(2015/4/27). (電経新聞のサイトへ)
3月30日 新聞コラム 五味 弘: 「オープンデータの風」、第3195号、電経新聞(2015/3/30). (電経新聞のサイトへ)
3月27日 報告書 五味 弘: 「情報処理システム高信頼化教訓集(製品・制御システム編)」2014年度版、IPA/SEC(2015/3/27). (IPA/SEC のサイトへ)
3月20日 Web雑誌 五味 弘: 「現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(2):組み合わせテストを科学的に効率化する――手法とツール、品質保証のための道具」、@IT(2015/3/20). (@ITのサイトへ)
3月10日 講演・受賞 五味 弘: 「I-Scoverオープンデータによる検索で見つけてもらえる論文のための正しいキーワードの付け方~サルでもわかる!やさしい論文キーワードの付け方」、電子情報通信学会、2015年総合大会、TK-2-4(2015/3/10). (I-Scoverチャレンジ2014 特別賞(プレゼン賞)受賞) (信学会のサイトへ)
3月10日 講演 五味 弘: 「中二病?論文おもしろクイズ」、電子情報通信学会、2015年総合大会、TK-2-7(2015/3/10). (信学会のサイトへ)
2月23日 新聞コラム 五味 弘: 「理系人間の長い道」、第3191号、電経新聞(2015/2/23). (電経新聞のサイトへ)
2月18日 Web雑誌 五味 弘: 「現場で使うためのオールペア法、直交法の基本(1):ソフトウエアテストの考え方――本質、基本を知る」、@IT(2015/2/18). (@ITのサイトへ)
1月26日 新聞コラム 五味 弘: 「エンジニアは電子計算機の夢を見るか?」、第3187号、電経新聞(2015/1/26). (電経新聞のサイトへ)
2014年
11月24日 新聞コラム 五味 弘: 「師匠はエンジニアの羅針盤」、第3182号、電経新聞(2014/11/24). (電経新聞のサイトへ)
11月7日 講演 五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について/ワークショップ2014の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2014 組込み系開発の実践的モデリング ~モデリングはなぜ失敗するのか?~(2014/11/7). (JEITAサイトへ)
10月27日 新聞コラム 五味 弘: 「美しき強きモデリング」、第3178号、電経新聞(2014/10/27). (電経新聞のサイトへ)
10月8日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言(JEITA調査結果報告) ~アーキテクトをどのように育てるのか~」、 CEATEC Japan 2014, S_2-02(2014/10/8). (CEATECサイトへ)
9月22日 新聞コラム 五味 弘: 「テストこそ肝心要の創造」、第3174号、電経新聞(2014/9/22). (電経新聞のサイトへ)
8月25日 新聞コラム 五味 弘: 「早くつくることは三文の徳」、第3170号、電経新聞(2014/8/25). (電経新聞のサイトへ)
7月31-8月1日 研修講師 五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術(題材:Android)」、高度ポリテクセンター(2014/7/31-8/1). (高度ポリテクセンタのサイトへ)
7月28日 新聞コラム 五味 弘: 「教えることは学ぶことの最終奥義」、第3167号、電経新聞(2014/7/28). (電経新聞のサイトへ)
6月23日 新聞コラム 五味 弘: 「50歳を越えてもプログラミング」、第3163号、電経新聞(2014/6/23). (電経新聞のサイトへ)
3月13日 講演 須田 健二、五味 弘: 「直交表とオールペア法のテスト回数と網羅率について」、情報処理学会第76回全国大会、6A-4(2014/3/13).
3月7日 講演 五味 弘、辻村 浩、小池 宏道、須田 健二: 「直交表とオールペア法の並行運用によるソフトウェアテスト ー手法と強さ、因子、水準の選択ガイドラインー」、JaSST2014 Tokyo(2014/3/7). (JaSSTサイトへ)
3月7日 受賞 五味 弘: 「ツンデレ!論文キーワードクイズ」、I-Scover プロジェクト賞、LOD Challenge 2013(2014/3/7). (LOD Challenge 2013サイトへ)
2013年
11月1日 講演 五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について/ワークショップ2013の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2013 組込み系開発のアーキテクト ~アーキテクトをどのように育てるのか~(2013/11/1). (JEITAサイトへ)
10月2日 講演 五味 弘、金子 博: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言(JEITA調査結果報告) ~日本の組込み開発を成功に導くアーキテクトとは?~」、 CEATEC Japan 2013, IS-A05(2013/10/2). (JEITAサイトへ)
8月1-2日 研修講師 五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術(題材:Android)」、高度ポリテクセンター(2013/8/1-2). (高度ポリテクセンタのサイトへ)
2012年
11月7日 講演/司会 五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について/ワークショップ2012の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2012 日本の組込み系開発におけるアーキテクト ~アーキテクトは何を解決するか~(2012/11/7). (JEITAサイトへ)
10月3日 講演 五味 弘、春名 修介: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言(JEITA調査結果報告) ~開発現場に求められるアーキテクトとは~」、 CEATEC Japan 2012, IS-08(2012/10/3).
8月30-31日 研修講師 五味 弘: 「Javaによる組込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2012/8/30-31). (高度ポリテクセンタのサイトへ)
8月2日 記事紹介 (鈴): 日経コンピュータ2012年8月2日号(日経BP書店へ)のレポート「Rubyでスマホアプリを手軽に開発」にて MRuby on Android が紹介されました
3月13日 講演 五味 弘:「組込み系ソフトウェアの品質」、 「組込みソフトウェアの安全性について」講演会、製品評価技術基盤機構(NITE)(2012/3/13).
2011年
11月18日 講演 鈴木 剛:「OKIソフトウェア インドでの新人技術研修の取り組み」
組み込み総合技術展 ET2011における、プライベートカンファレンスでの講演。
10月18日 講演/司会 五味 弘: 「ソフトウェア事業基盤専門委員会の活動について/ワークショップ2011の狙いと課題認識」、 JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2011 日本の組込み系開発におけるアーキテクト ~開発現場に求められるアーキテクトとは~ (2011/10/18). (案内)
10月6日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 ~プロジェクトマネジメントやアーキテクチャ設計などでの開発スピードアップを阻害する要因と組込み開発をスピードアップする方法(JEITA調査結果報告)~ 」、 CEATEC Japan 2011, IS-12(2011/10/6).
9月15日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 -開発スピードアップを阻害する要因分析とその解決方法-、JEITAソフトウェア事業委員会報告会(2011/9/15).
9月8-9日 研修講師 五味 弘: 「Java による組込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2011/9/8-9).
5月23日 講演 五味 弘:「日本の組込みソフトウェア開発の状況」、NICOセミナー「日本および新潟の組込み産業の強みと弱み」(2011/5/23).
3月25日 報告書 五味 弘(委員):「システム/ソフトウェア製品の品質要求定義と品質評価のためのメトリクスに関する調査報告書(pdf)」、経済産業省ソフトウェアメトリクス高度化プロジェクトプロダクト品質メトリクスWG (掲載サイト)(2011/3/25).
3月9日 パネル 辻村 浩:「Twitter のStreaming API を使ってネタ集め(PDF)」、パネル討論: Twitter情報を活用したサービスの現状と課題、言語処理学会第17回年次大会(開催案内)(2011/3/9).
3月2日 講演 五味 弘:「組込み系ソフトウェア開発のスピードアップを阻害する要求定義とアーキテクチャ設計での要因分析」、東北地域組込みソフトウェア関連広域連携事業、シーズ・ニーズ発表会 in 山形(2011/3/2).
2010年
12月30日 書籍翻訳協力 辻村 浩: 「Twitter API 개발자 레퍼런스」(Twitter API 開発者向けリファレンス, 翻訳者: 이규흥さん), ISBN978-89-314-4054-6, youngjin.com (2010/12/30).
Twitter API プログラミング」の韓国語翻訳版(翻訳者: 이규흥さん)
10月29日 司会・講演 五味 弘:「JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2010」、 JEITA(2010/10/29). (開催案内)
10月8日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 ~開発スピードアップを阻害する要求定義と設計での要因分析~(JEITA調査結果報告)」、 CEATEC Japan 2010、IS-13(2010/10/8).
8月26-27日 研修講師 五味 弘: 「Java による組み込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2010/8/26-27).
7月24日 雑誌寄稿 辻村 浩: 「ソーシャルプラットフォームとジオメディア Twitterで位置情報をつぶやく」, Web Site Expert #31, 技術評論社 (2010/07/24).
5月27日 講演 五味 弘: 「日本の組込みソフトウェア開発の状況」, にいがた産業創造機構(NICO)/電子情報技術産業協会(JEITA)(2010/5/27).
4月20日 書籍執筆 辻村 浩: 「Twitter API プログラミング」, ISBN:978-4-86267-084-7, ワークスコーポレーション(2010/4/20).
3月 報告書 五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 ~開発スピードアップを阻害する要求定義と設計での要因の分析~」, 電子情報技術産業協会 (2010/3)
2009年
12月5日 講演 辻村 浩:「Twitter の API」、 第1回Twitter研究会(2009/12/5).
10月20日 司会・講演 五味 弘:「JEITA組込み系ソフトウェア・ワークショップ2009」、 JEITA(2009/10/20). (開催案内)
10月9日 講演 五味 弘:「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 ~開発スピードアップを阻害する主要な要因とは!~ 」、 CEATEC Japan 2009、IS-16(2009/10/9).
8月27-28日 研修講師 五味 弘: 「Java による組み込みのためのプログラム開発技術」、高度ポリテクセンター(2009/8/27-28).
8月24日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」、IPA/SEC「JEITA向けESQRセミナー」(2009/8/24).
3月 報告書 五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 ~組込み系ソフトウェア開発のスピードアップ阻害要因~」, 電子情報技術産業協会 (2009/03)
2月13日 講師・パネラ 五味 弘: 「未曾有の不況下、何が起きてるIT業界・どうするITエンジニア」, テンプスタッフ・テクノロジー(2009/2/13). @IT の記事
2008年
11月18日 講師 五味 弘(共同講師, 計3名): 「定量的品質予測ワークショップ」, IPA/SEC(2008/11/18).
10月7日 書籍執筆 IPA/SEC 編 五味 弘、他著者11名: 「定量的品質予測のススメ」, ISBN978-4-274-50206-4, オーム社(2008/10/7).
8月28日 講演 辻村 浩: 「IEコンポーネントでAutoPagerize」, Tech・Ed 2008 Yokohama(2008/8/28).
8月27日 総合司会 五味 弘: 「JEITA 組込み系開発スピードアップ・ワークショップ2008」, JEITA(2008/8/27).
6月17日 発表 五味 弘: 「日本の組込み系ソフトウェア開発の課題とその解決(JEITA 報告書より)と それに対する OKI ソフトウェアにおける組込み系ソフトウェアの品質施策」, 組込みシステム開発技術研究会(CEST), 第104回技術交流会(2008/6/17).
5月27日 講演 五味 弘: 「OKI ソフトウェアにおける組込みソフトウェアの品質施策」, 代表企業における組込みソフトウェアの品質管理とその実際, 日本テクノセンター(2008/5/27).
3月 報告書 五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言 〜大規模化、複雑化、短納期化、多機種化の波にどのように立ち向かうべきか〜」, 電子情報技術産業協会
3月13日 書籍執筆 大山口通夫, 五味 弘: 「プログラミング言語論」, ISBN:978-4-339-02704-4, コロナ社(2008/2/15).
2月29日 書籍執筆 五味 弘, 小川 浩司, 鈴木 寿郎, 鈴木 剛: 「〜Cプログラマのための〜 組込みJavaプログラミング入門 」, ISBN:978-4-88373-255-5, ソフト・リサーチ・センター(2008/2/29).
2007年
11月15日 講演 五味 弘: 「組込み Java 開発における技術スキルの課題と育成施策を中心とした解決」, 組込総合技術展(ET2007) C-7 組込みJava実用コンソーシアムの活動報告 〜組込みC/業務系Javaプログラマから組込みJavaプログラマへの移行のコツ〜(2007/11/15).
10月2日 講演 五味 弘: 「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言〜大規模化、短納期化、多機種開発にどう立ち向かうか〜(JEITA 活動報告)」, CEATEC Japan 2007(2007/10/2)  講演資料等(JEITA)
9月27日 講演 五味 弘: 「企業におけるソフトウエア工学の実践:事例におけるコスト効果の分析とその評価」, 平成19年度電気関係学会東海支部連合大会(依頼講演)(2007/09/27)
9月25日 書籍執筆 辻村 浩: 「Twitter! — Twitter APIガイドブック」, ISBN:978-4-86167-194-4, 九天社(2007/9/25).
7月24日 Web
記事紹介
tsu: 「Twitterなどのフレンド登録や記事のログ保存ができるミニブログ専用ビューワー」, 窓の杜 長谷川正太郎氏による記事 (2007/07/24)
7月23日 Web
記事
(鈴):「L2Lisp in Ruby」, CodeZine, 翔泳社 (2007/07/23)
7月3日 講演 五味 弘:「組込み系ソフトウェアの様々な開発現場における 共通課題と技術施策を中心とした解決事例」, IESE/JEITA共同ワークショップ, 電子情報技術産業協会(2007/07/03)
6月5日 雑誌
記事紹介
tsu: 「今最大注目のウェブサービス!! Twitterのすべて」, 週刊アスキー 6/19号, アスキー (2007/06/05)
5月29日 講演 鷲田 淳一:「沖ソフトウェアにおける新しいプロジェクト管理手法CCPM導入計画」, 日本テクノセンター (2007/05/29)
3月 報告書 五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」, 電子情報技術産業協会
1月22日 Web
記事紹介
tsu: 「複数のソーシャルブックマークを同期・バックアップできるソフト「bookey」」, 窓の杜 長谷川正太郎氏による記事 (2007/01/22)
1月4日 Web
記事
tsu:「各ブラウザのproxyサーバ情報を読み出して利用する(Opera, Proxy, IE, Firefox)」, CodeZine, 翔泳社 (2007/01/04)
2006年
12月4日 Web
記事
五味 弘:「Javaで作るオリジナル言語 やさしいLispインタプリタの作り方 」, ITPro, 日経BP社(2006/12/04).
11月15日 講演 五味 弘:「組込み系 Java プログラム開発のためのフレームワーク」, 組込み総合技術展 2006, ET2006 スペシャルセッション C1(2006/11/15).
10月3日 Web
記事
小川 浩司:「サイズと日付でローテートするLog4jのAppender作成」, CodeZine, 翔泳社
8月22日 Web
記事
池田 元久:「沖ソフトウェアにおけるソフトウェアプロジェクトの定量的管理とその実際」, 代表企業におけるソフトウェアプロジェクトの定量的管理とその実際セミナー, 日本テクノセンター(2006-8-22).
8月14日 Web
記事
(鈴):「Rubyで作るProlog処理系」, CodeZine, 翔泳社
5月31日 論文執筆 塚本 牧生(共著):「Wiki 概念の多様性」, Linux Conference 抄録集 : 第4集(2006年), 日本 Linux 協会(2006/5/31).
5月11日 書籍掲載 五味 弘:「Javaで作るオリジナル言語」, スクリプト言語まるごとブック Ajax、Railsから自作言語まで, ISBN4-8222-2836-3, 日経BP社(2006/5/11).
5月10日 講演 五味 弘: 「GC制御可能な組込みJavaプログラムの開発とその評価方法」, 組込み総合技術展関西 ET2006 WEST,(2006-5-10).
3月 報告書 五味 弘(共著):「組込み系ソフトウェア開発の課題分析と提言」,平成17年度ソフトウェア事業に関する調査報告書 II, 電子情報技術産業協会(2006/3).
2月28日 講演 五味 弘, 他:「ソフトウェア開発データ白書2005正しい読み方と賢い使い方」, IPA/SEC セミナー(2006-2-28).
2005年
12月12日 講演 鷲田 淳一:「沖ソフトウエアにおけるPMBOK(R)に基づくプロジェクト管理手法の導入と教育」, 日本テクノセンター, 代表企業におけるプロジェクトマネージャの育成とその実際
12月9日 講演 塚本 牧生:「Wikiで実現する軽妙ウェブサイト 〜検討、設置、管理〜」, Internet Week 2005(2005).
11月16日 講演 五味 弘: 組込みJavaプログラムの評価方法とそのツールについて, スペシャルセッションC-2 〜組込みリアルタイムJava実用化への挑戦2—割り込み、GCの解決〜, 組込み総合技術展 ET2005(2005-11-16).
9月8日 講演 鷲田 淳一, 他:「沖ソフトウエアにおけるソフトウエア開発のためのプロジェクトマネジメント活用事例 Microsoft Office Project の導入事例」, 日科技連, 第24回ソフトウェア品質シンポジウム
9月 雑誌執筆 塚本 牧生, 「Wikiスパムの傾向と対策」, Unix User 2005年10月号(2005/9).
8月24日 雑誌執筆 五味 弘:「Javaで作るオリジナル言語 やさしいLispインタプリタの作り方」, 日経ソフトウェア, 2005年10月号 no.091, pp.86-97
8月15日 書籍執筆 塚本 牧生, 「ハッキングLinuxザウルスSL-C3100/SL-C1000対応版」, ソフトバンク(2005/8/15).
8月 雑誌執筆 塚本 牧生, 「WikiばなプレゼンツWiki市場の可能性〜Wiki活用講座」,Web Site Expert #03(2005)
7, 8月 雑誌執筆 塚本 牧生, 「Wikiの仕組み」, Software Design 2005年9月号(2005/8). コラム「Wiki十年史」, Software Design 2005年8月号(2005/7).
7月14日 講演 斎藤 武志,鷲田 淳一: 「ソフトウェア開発のためのプロジェクトマネジメント活用事例〜MicrosoftR Project の導入〜」,日科技連 PM 研究会
2004年
11月17日 講演発表 五味 弘: 組込み総合技術展 ET2004 で「GC制御可能な組込みJavaプログラム開発の提案   〜省メモリ ・最大使用メモリ制限APIの 実装とその開発ガイドライン〜」を講演しました
9月18日 雑誌執筆 小川 浩司: Java ロギング API 徹底入門, JAVA PRESS, vol.38,pp.4-17,ISBN4-7741-2119-8,技術評論社(2004-9-18).
9月8日 学会発表 鈴木 剛,小川 浩司,五味 弘: 低コストな Java プログラムの生産量計測,FIT2004,情報科学技術レターズ,pp.373-374(2004).
6月21日 書籍執筆 塚本 牧生: ハッキング Linux ザウルス(共著),ISBN 4-7973-2653-0,ソフトバンク(2004-6-21).
5月20日 その他 組み込みJava実用コンソーシアムの創立に参加しています。
2月19日 講演 五味 弘: Java Technology Conference 2004で「I-16 Java プログラムの生産性評価」を講演しました。
2月10日 雑誌執筆 五味 弘: Struts向きシステムとは?,Jakarta プロジェクト徹底攻略2,特集1,Part3,pp.39-47,ISBN4-7741-1945-8,技術評論社(2004-2-10).
研究テーマ
GC 制御可能な 組込み Java プログラムに関する研究   
Controllable-GC Libraries for Java Program
Java プログラムの生産性評価に関する研究   Produtivity Evaluation of Java Programs
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